CSR活動

ニューロングは世界の未来を「信」じ、1990年に清和国際留学生財団(現:公益財団)を創設、多くの留学生を日本の大学、研究機関へ受け入れる援助をしてきました。また国内外のスポーツイベントに協賛し、国際的なスポーツ選手の育成にも尽力しています。ニューロングは企業の目的を単なる経済活動としてだけではなく、社会への責任を果たすことと考え、法令遵守、安全対策、防災対策、環境保全に努め、環境保護機器の研究開発にも着手してきました。
またステークホルダーとの協働を行なっております。
これらを社会的責任への経営理念である「信」※1と「勝」※2としてとらえ、社員は「行働」※3規範を遵守してCSRのネットワークを世界に広げています。

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※1「信」ニューロングの経営理念は、人本位の「信なくして人は育たず」です。
※2「勝」企業のサステナビリティを「勝」と考えます。
※3「行動」イ〈人〉中心となって互いに協働する事を行動規範としております。

ニューロングの経営理念「信」

ニューロングの経営理念は人本意の経営哲学で、『「信」なくして人は育たず』という言葉を座右の銘にしています。「信」とは、約束を守ることであり、「仲間」(会社、社会、ステークホルダー)を「信」じる事と、私たちは考えます。

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ニューロングCSR「行働」規範五原則

  • 1.法令遵守

    企業倫理と法令遵守の強化・推進を図る事。

  • 2.情報開示

    安全、防災、環境保全を優先し、不測の事態への迅速な対応と情報開示をする事。

  • 3.安全対策

    製品供給では安全性確保を前提条件とし、リスクマネージメントを展開する事。

  • 4.機密保持

    機密情報の漏洩防止および知的財産の尊重をする事。

  • 5.対話協働

    ステークホルダーとの対話と協働を促進する事。

外部リンク