会社概要

設立 1955年5月
資本金 3億円
代表者
  • ニューロンググループ会長 髙橋 侑秀
  • 代表取締役社長 稲垣 友彦
  • 代表取締役副社長 大瀧 徹
従業員数 165名
事業内容 包装機械、製袋機械、工業用ミシン、
印刷機器、紙ポリ加工機器の製造、販売、エンジニアリング
取引銀行 三井住友銀行、みずほ銀行、りそな銀行、三菱UFJ銀行、商工中金、農林中金
所在地・連絡先

〒110-0015 東京都台東区東上野6-4-14

TEL 03-3843-7311~5

03-3843-7311(営業)03-3843-7314(広報)
03-3843-7313(総務)

pbr@newlong.com(広報)

k.inaba@newlong.com(人事)

ニューロング沿革

1948年

3月

ミシン修理業の個人事業の長ミシン商会を法人化、(株)長ミシン商会とし、長勇三郎、近藤恭弘が共同代表となる。

1955年

5月

  • 経営危機になった興和製袋(株)を近藤恭弘が運営し、商号を(株)長ミシン商会とする。
  • 新生(株)長ミシン商会は、旧(株)長ミシン商会「現ニューロング工業(株)」より営業資産の譲渡を受ける。

1960年

5月

ドイツ、ガルテマン社と角底袋製袋機及びフレキソ印刷機の技術提携を行う。

1964年

1月

営業所は全国10ヵ所となる。

1964年

7月

(株)長ミシン商会をニューロング(株)と改称。

1966年

7月

海外進出開始。

1970年

1月

台湾に営業拠点を開設。

1971年

2月

ポリ事業開始。

1973年

8月

資本金を1億円に増額。

1976年

7月

シンガポールに現地法人を設立、東南アジアの拠点とする。

1978年

9月

アメリカ合衆国インディアナ州に現地法人を設立。

1982年

10月

マレーシアに現地法人を設立。

1983年

6月

  • シール機、結束機の製造販売を目的とする軽包装事業を開始。

1983年

11月

オランダに現地法人を設立、欧州の拠点とする。

1984年

8月

タイに現地法人を設立。

1987年

5月

海外拠点10ヵ所以上になる。

1990年

2月

在日外国人留学生を支援するため(財)清和国際留学生奨学会を設立。

1990年

4月

紙ポリ加工機器部品、印刷関連部品の専門工場のニューロング技研(株)を設立。

1991年

4月

国内営業所出張所の数25ヵ所となる。

1993年

5月

中華人民共和国北京に現地法人を設立。

1996年

10月

資本金3億円に増額。

1997年

5月

印刷機器の専門工場のニューロング秋田(株)を設立。

1999年

11月

インドネシアに現地法人を設立。

2003年

10月

総合工場としてニューロング柏(株)が本格稼働。

2008年

2月

紐朗包装機械(北京)有限公司、工場を拡大移転。

2013年

4月

汎用ヒートシーラー、結束機を販売する軽包装推進部を設置。

2015年

1月

新枚葉製袋機開発。

2016年

6月

インドにベラカ・ニューロング・インディアを設立。

2018年

7月

各工場増設、新体制発足

販売額

2014年 6月期 10,089百万円(輸出額2,004百万円)
2015年 6月期 9,180百万円(輸出額2,570百万円)
2016年 6月期 9,823百万円(輸出額3,244百万円)
2017年 6月期 10,155百万円(輸出額3,590百万円)
2018年 6月期 12,367百万円(輸出額4,035百万円)